2016.12.05

12/4 長谷川きよしコンサート ~心震える時~@横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール

長谷川きよしさんのコンサートに行ってきました。2年ぶり2度目。

今回は長谷川きよしさんとピアノの林正樹さんの二人。ピアノの伴奏だけで歌うというのも初めて聴きました。いいですね。ピアノの林さんもすごくよかったです。もちろん長谷川さんのギターも。「別れのサンバ」と「マシュ・ケ・ナダ」はやはり盛り上がりますね。前回も書きましたが、長谷川さんが歌うブラジルの歌をもっと聴いてみたいな、と思います。個人的にはエリス・レジーナとか。MCでも話をされていましたが、重くて暗い曲が多い、というのがちょっと残念。もっと明るめの曲が聴きたいです。そういう意味では、最初に演奏した「Over the Rainbow」はいいですね。うっとりします。

長谷川さんのコンサートを観ていて気が付いたのは、歌うときに決して口をマイクから外さないこと。ギターを弾くシンガーはだいたい、歌いながら左手のコードの押さえとか見てしまって、マイクから歌声が外れちゃったりするんですよね。でも長谷川さんの歌は決してそんなことがない。だから、コンサートでもレコーディングしたかのような歌声が聴けるんですよね。そこがすごい。盲目なので当たり前といえば当たり前ですが、ギターシンガーとしては別格だと思います。

| | コメント (0)

2016.12.04

映画「この世界の片隅に」

あまりにも大絶賛なので、観に行きました。

原作はこうの史代さんの漫画。第二次世界大戦が日本を覆いつくすその直前、主人公のすずさんが広島から呉へお嫁に行きます。嫁ぎ先の呉でぎこちなくもおおらかに暮らしてきたその先に、戦争が街を覆いつくしていきます。
監督は「マイマイ新子と千年の魔法」で評価が高かった片渕須直監督。この作品はクラウドファンディングで資金を集めたということでも話題になりました。私自身は「マイマイ新子」も未視聴だしクラウドファンディングも応募してないので何ともです。音楽がコトリンゴさん。これは私としてはKIRINJIのメンバーとしても印象が強いですね。そして主人公の声優に、女優ののんさんを採用しました。これも良くも悪くも話題でした。

この映画を観る前、Twitterでは特に業界人から大絶賛されているなぁという印象でした。でも、自分が観た感想としては、この作品の何がすごいのかよくわからないというのが正直なところです。表面的に見れば、この前観た「君の名は。」のほうがすごいと思える内容でした。

でも、この作品の持つ意味という点では大きく違うと思います。

この作品は、一言でいうと「戦時中の日常系」、ちょっと嫌な言い方でいうと「戦時中あるある」です。でも戦後70年も経った今、これはむしろ残すべき、そしてすべての人が記憶すべき貴重な資産なのだと思います。防空壕を作る、配給物がどんどん少なくなる、空襲警報が頻繁に鳴る、不発弾にやられる、こういったことが起こる中で、おおらかな性格のすずさんがどうやって暮らしていったのか、もちろんこれ自体はフィクションだということは承知しているのですが、観ているうちにどんどんこれにリアリティを感じてしまうのです。すずさんは実在する人だと。そしてすずさんに感情移入してしまうのです。そして、こんなことがもう起こってはいけない、と思うのです。
これをただのドラマチックな反戦映画としたのではなく、コメディタッチで描かれているのも、個人的には良かったです。だから観ていられるというのがあります。そしてすずさんを演じたのんさん、演技の良さがどうこうということは言えませんが、のんさんを選んだことがこの映画の成功に大きく影響していると思います。ズバリ最適解です。

これを毎年、TVなどで終戦記念日に見せてほしいなぁ、そしてこんなひどいことがあったということを忘れないようにしたいなぁ、と思いました。

ちなみに、この映画を観た後、原作の漫画を読みました。映画で仕方なくオミットされたところ、映画でよりリアリティを増したところなどが分かって面白かったです。

| | コメント (0)

2016.11.25

conjecture / masahiko mikami + masayoshi fujita

ゴンチチのゴンザレス三上さんが、また面白いアルバムを作りました。

Conjecture(amazon)

ソロやSSRMでも活躍している三上さん、今回は、ベルリンに住むヴィブラフォン奏者、フジタマサヨシさんと組んでアルバムを作りました。その作り方がまた面白い。2年間もの間、ネットでのやりとりだけで作ったアルバムなのです。一緒に演奏どころか、一度も顔を合わせることもなく、会話もSkypeで一度しただけとのこと。どうしてこういうことを始めたんでしょうね。
私はこのことは三上さんのブログなどを見ていたので、なんとなく知っていました。三上さんが、自分で作った音楽データを送って、それが返ってきて、それにまた手を加えて、それをまた送る・・・みたいなことをずいぶんと長くやっている。でもなかなか先に進んでいるような気がしない。個人的には、なにか形になるものではないんじゃないのかな、とも思っていました。

で、そのやりとりがやっと形になったこのアルバム、確かに今までのゴンチチや三上さんのアルバムとは違う感じがします。三上さんがいろいろなギターを重ねて録音していて、それにヴィブラフォンやリズムの音が優しく重なってくる。最初に聞いたとき「これはかなりの試行錯誤を重ねてきたんだろうなぁ」と思いました。しかもこれを作ったのは、三上さんとフジタさんの2人だけ。一曲だけサックス奏者が参加した曲がありますが、それだけ。それでも色々な音が重なってきます。環境音やノイズのような音も。

いいなぁ。こういう音楽。好きになりました。寝る前に聞いてもいいし、朝聞いてもいい。外で聞くのもいいなぁ。
気になるのは、これを生で聞く機会があるのか、ということですね。

| | コメント (0)

2016.11.20

映画「君の名は。」

なんというかですね、やっとというか、とうとう観ましたよ。

新海誠監督の新作アニメ映画です。まあ今更言わなくとも、これだけ大ヒットになったので皆さん知ってると思いますが。田舎に住む女子高生と東京に住む男子高生、ある日突然心が入れ替わってしまって・・・というお話です。これだけだと、言わずと知れた大林監督の「転校生」があり、もはやありきたりな設定だなと思いましたが、まさか時間がずれているとは思いませんでした。見知らぬ離れた二人が突然入れ替わってしまうというのも新鮮な設定ですね。映画の見始めは、ジブリというよりはサマーウォーズや時かけの細田監督っぽい高校生のノリだなぁ、と思っていましたが、後半になって入れ替わった理由が分かってくるあたりから、「新海監督っぽくなってきたなぁ」と感じました。個人的には、新海監督の作品はTVで一通り見ていますが、なんというかマイナー受けがよいというイメージしかなかったんですよね。映像はすごいけど、ストーリーに感情移入できないというか。でも「君の名は。」はかなりわかりやすい、感情移入しやすい作品になってますね。インタビューを見ても、「一般受けする作品が作りたかった」と言ってるようなので、大当たりだったんだなぁと思います。音楽も若い人に受けそうですしね。

これで新海監督が一気にメジャーになりましたね。今後に期待です。
ちなみに私が一番好きな新海作品は、イース2エターナルオープニングです。

| | コメント (0)

2016.10.21

ゲームボーイ版ドンキーコング

巷ではPSVRとかNXとかで久々にゲーム機で盛り上がりつつありますが、「え、今更なに言ってるの?」ということを書きます。

全くの私事ですが、実はゲームボーイって、一度も持ったこともないし、ゲームをやったこともありません。
私はリアルファミコン世代でしたし、その後もスーファミやメガドラが流行り、私はパソコンにも興味があったので、逆に携帯ゲーム機ってのには当時興味がなかったんですよ。ゲームボーイって白黒だし、画面が小さいし、ゲームもつまんなそう、という感覚でした。

で、いきなり話は現在に至ります。
任天堂からクラシックミニファミコンの発売が発表されました。リアル世代ですから、興味がそそります。搭載ゲーム一覧を見ながら思いました。久しぶりにドンキーコングやりたいなぁ。あ、でもファミコンのドンキーコングって3階までしかないんだよね。アーケードのドンキーコングのバーチャルコンソールってのもないし。

「そういえばゲームボーイのドンキーコングってどんなんだっけ?あれなら4階まであるかも」

大した思いもなく、3DSのバーチャルコンソールでゲームボーイ版のドンキーコングを購入。安いしね。

で、やってみると、確かに4階まではありました。でもやっぱ画面が小さくてしょぼいなぁ・・・と思っていたら、その次から急に外に飛び出して新しいステージに。調べてみると100以上もステージがあると。なにそれすごい。そしてゲーム自体はゆるーいアクションパズル。鍵を取って出口に向かうだけだけど、趣向を凝らしたところにあって、どういうふうに行けばいいのか考えなくちゃいけない。それが適度なゆるさで、なんだかとてもいい。時間が空いた時にちょこちょことプレイするのがとても楽しいです。


この公式プレイ動画ではアクションパズル的な部分が全く分からないんですけどね。盲点でした。

今更ながら、ゲームボーイのゲームって結構面白いんじゃないか、という気持ちに最近なってきました。まだ面白いゲームはたくさん眠っているんだなぁ。

| | コメント (0)

2016.09.24

イースVIII -ラクリモサ・オブ・ダーナ-

久々のPS Vitaのゲームです。ていうか、またイースです。

イースVIII -Lacrimosa of DANA-(amazon)

ファルコムのアクションRPG、イースシリーズの最新作です。第1作目からずっとやってます。
今回の物語は無人島での漂流記ですね。前回は樹海の探索でしたが、今回は無人島の探索というわけです。アクションとしては前回のセルセタの樹海と同様、三人一組で進むことになります。武器属性とかスキルとかも同じ感じですね。

で、今回のイースはアドルのほかにもう一人、ダーナという女性とのダブル主人公ということになっています。これ、PVで堂々と言っちゃってるんで「もうネタバレかよ!」と思いました。で、二人の主人公が並行世界でお互いに進んでいくのかな、と想像したんですが、ダーナが使えるようになるのは後半のほうで、主人公というよりかはサブという感じでしたね。確かにストーリーはダーナを中心に進んでいくんですが、アクションゲームとしてはダーナの主人公感をあまり感じませんでした。特にアドルとダーナで武器属性がカブってるんですよね。だから、同じチームにすることもできますが、3つある武器属性が偏ってしまうというデメリットがあるんです。これがなんだかなぁ、という感じでした。

あと、このゲームの醍醐味はヒットアンドアウェイだと思うのですが、最後のほうになってくると、強力なアイテムやスキルが使えるようになってしまうため、どんなボスでもゴリ押しで勝ててしまうんですよね。ちょっとゲームバランスが良くないですね。まあ、楽っちゃあ楽なんですけど。

島で遭難している人を集めて村を作ったりして、登場人物が増えていくのはいいですね。それに従ってクエストも出てきます。個人的にはハシビロコウが出てきたのが良かったです。好きなので。

いろいろと文句も書きましたが、かなりの大ボリュームで、(攻略サイトとか見ながらやっちゃったんで)攻略率はほぼ100%ですが、プレイ時間は70時間もかかりました。すごいな。最後までクリアできたので、やはりイース好きなんだな、と思います。あと残念なのはグラフィック。来年出る予定のPS4版のほうがすごいでしょうね。

| | コメント (0)

2016.09.19

「あまんちゅ!」オリジナルサウンドトラック / ゴンチチ

ゴンチチの久々のアルバムは、TVアニメ「あまんちゅ!」のオリジナルサントラです。

TVアニメ「あまんちゅ!」オリジナルサウンドトラック(amazon)

天野こずえさん原作のコミック「あまんちゅ!」がTVアニメ化されました。天野こずえさんといえば「ARIA」ですね。佐藤順一監督、ショーロクラブが音楽で、いい作品でした。そして今回のアニメ化に、今度はゴンチチが音楽で参加することになったのです。個人的にもうれしいです。

これまでもゴンチチは何度か映画音楽などを担当してきましたが、今回の音楽担当は相当大変だったようです。ミュージックマガジンのインタビューを読むと、やはり最初はショーロクラブの音楽を聴いて「やってみよう」と思ったのだそうです。しかし今までゴンチチは映画音楽でもお任せで作ってきたことが多く、それに対して今回は結構リクエストが多くて大変だった、という話でした。確かにここ最近、ゴンチチのお二人は忙しそうだなぁ、と思っていました。

で、このCD。まだもったいなくてアニメ自体は見てないのですが、このCDはゴンチチならではのサントラだと思います。メインテーマをはじめ、明るい曲、楽しい曲、のんびりした曲、ダウンな曲、緊張感のある曲とバラエティに富んでいて、また今までのゴンチチでは聞かなかったような曲もあって、嬉しくなります。バックもいいですね。ストリングスがあったり、打ち込みがあったりです。でも派手すぎない。やかましくない。

これ、ライブでも聴いてみたいなぁ、と思います。
ジャケットイラストもかわいくていいですね。

| | コメント (0)

2016.09.06

バッファロー TV録画用外付けHDD HDV-SA2.0U3/V

今までブルーレイレコーダーの拡張用に外付けHDDをいろいろ使ってみたりしてたのですが、不満もありました。そんなとき下の記事を見て、「これはいいんじゃないか?」と思い選んでみました。
http://av.watch.impress.co.jp/topics/buffalo1603/
購入したのは2TBで、SeeQVault非対応のものです。ソニーのブルーレイレコーダーはSeeQVault非対応なので・・・。

BUFFALO 24時間連続録画対応 AV向けドライブ採用 高耐久 静音 3.5インチ外付けHDD 2TB HDV-SA2.0U3/V(amazon)

スペック的には、ただの3.5インチの外付けHDDだな、という感じですが、記事を読むと、TV録画用としてのコダワリというのがあるように感じました。で、実際に使ってみると、確かにコダワリを感じです。

第一に動作音の小ささですね。本当にほとんど動作音は感じません。回転音やシーク音も感じないですね。第二にLEDランプの控えめさ。今までの外付けHDDはアクセスに対して派手に点滅し、スリープ状態でも点滅してしまうものが多かったです。しかも明るすぎる青色LEDで。その点このHDDは、電源ONまたはリード時は緑色に、ライト時は赤色に点灯するだけ。スリープ時は消えています。明るさも控えめで、かなりの好印象です。

個人的に残念と思ったのは2点。一点は電源ですね。ACアダプタじゃなくて電源内蔵のほうが、電源タップにかさばらずに嬉しかったのですが。もう1点はUSBケーブル。珍しく長めの物が付いてきます。これは本当に個人的な理由ですが、私の場合はHDDをブルーレイレコーダの上に置くだけですので、短いほうが良かったです。長いのと短いの両方添付してくれたらよかったですね。

普通のHDDよりちょっとお高め感がありますが、信頼性も高そうですし、結構気に入りました。

| | コメント (0)

2016.08.19

シン・ゴジラ

シン・ゴジラ、映画館で観ました。ついに観ました。

元々映画館で観るつもりは、あまりありませんでした。そのうちテレビで放送してくれるかな、くらいの感じで。歴代の怪獣映画も全く観たことないですし。でも、ネットにあふれかえるこの熱気、そしてネタバレ。もう観ないわけにはいかないですよ。

詳しいことは書きませんが、総監督・脚本に庵野秀明、監督・特技監督に樋口真嗣という日本を代表する特撮好きのツートップが構えるこの映画、ストーリー的は今までの続編とかそういうことはなく、新作のゴジラです。

前置きはここまでに。私の感想です。

・まず、ゴジラ怖い。マジで怖い。映画見た直後の感想は「もう二度と観たくない」と思うほどの怖さでした。なんとなく、ゴジラってちょっとコメディ感あるようなイメージを持っていたのですが、とんでもない。

・この非常事態に対処する日本政府の動きのリアルさ。これがこの映画の一番のキモですね。ヒーローががんばる今までのハリウッド映画とは違う、いかにも日本的な組織対応。でも、ただ嘲笑の対象になるのではなく、政府ならではの決断力というものがしっかり描かれていて、むしろカッコイイと思ってしまいます。首相や大臣がたくさん出てきますが、それぞれにとてもいい味を出しています。そして考えてしまうのは、過去の震災などの災害対応も、おそらくこんな感じだったんだろうなぁ、ということです。そこにリアルさを感じるのは、日本に住んでいる人間ならでは、ではないでしょうか。

・そして、出てくるキャラクターの味のよさ。ネットでも大人気だった尾頭、安田、矢口、赤坂、カヨコをはじめ、どのキャラクターをとってもスピンオフが作れてしまうような味の良さ。特に尾頭さんはいいリケジョぶりですよね。この人が休日にどうやって過ごしているのか、だけで一本いけるなぁ。

・最後の決戦の展開はちょっと出来すぎですね。あとになって考えると、あんな準備いつしてたんだ、とか、それはちょっと都合よすぎるだろう、とか思っちゃいます。でもその辺が公開されなかったぶん、観ているときは次々と進む展開に圧倒されるばかりでした。

とにかく、私自身としてはビビリで怖がりなので、また観たいとは当分思いません。でもあとで必ず観たくなるでしょう。そんな作品です。

| | コメント (0)

2016.08.15

iPhone SE 16GB購入。そして脱Andriod。

ケータイのキャリアをdocomoからMVNOのNifMoに変えてから4か月ほど経ちました。
今まで使っていたAQUOS Phone SH-02Fもそろそろ買い替えたいなと思っていて(Android 4.2なのでポケモンGOが出来ません!まあ、やるつもりはないですが)、シャープもコンパクトなSIMフリースマホSH-M03を発売したのですが、これがどうも普通の量販店には売ってない。特定のMVNOにしか出してないようなので、これはいつ買えるかわからんなという感じで、iPhone SEに乗り換えました。16GB。色はゴールドです。購入は、普通にAppleウェブストアです。

_000ss

ついにiPhoneですよ。昔、iPhoneが発売された当初は「こんなの売れるの!?」と思っていたんですが、自分が使い始めることになるとは。まあこれは、先にiPad miniを使い始めたことが大きいですね。それでiOS環境がなんとなくわかったというか。とはいってもiPhoneはまた色々環境が違いますね。GoogleクラウドとiCloudという違いもあります。私はGoogle好きなので、この辺は悩みどころです。16GBはちょっと不安もありますが、写真も動画も撮らないし、ゲームも大してやらないし、まあ問題ないでしょう。

iPhone SEは小さいスマホ好きとしては最高だと思います。今まで使っていたSH-02Fよりも小さくて軽い。ただ、この小ささにも盲点が。字が小さいんですよ。老眼気味のオッサンとしてはきついんですね。これならiPhone6とかのほうが良かったかな・・・いやでも、この小ささは正義です。

今回、SIMカードのサイズが違ってしまうので、NifMoにSIMカード交換依頼を出しました。このおかげで3日間スマホが使えませんでした・・・こういうときは3大キャリアのほうがいいんでしょうね。

| | コメント (0)

«New ニンテンドー3DS LL購入。